07月≪ 2017年08月/ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09月

2014年09月15日(月)

「プリティーリズム プリズムスタービジュアルブック」発売記念トークショーイベントレポというかもうとにかく長文乙

004_201409152006026a9.jpg

※ゆかちんのは買増しじゃないですよwだいぶ前に買ったし!すでに応用編だし…!(後述)

画像連続で無しなのもあれなので、応募券晒し。メイト以外ハズレのやつで、ゲマの当選番号
のは回収されてますが1桁のやつですね。3店舗で応募券あって、イベ自体は2回に分けて。
両方参加できたの奇跡かも。。でも本当に参加できてよかった。最高のトークショーでした!

入場は直前の整列順。当選者は各50人くらいだったからそもそも待機列とか争いもなく。
2回目は遠慮して前の人の後頭部を割りと眺めてたね。というか2回目はもう感極まってたから…

会場には事務所プロフィールの写真の拡大コピーとイベのポスター。ちょww貼りすぎww
壁際だったから見慣れていてもあのサイズで近くにあるとドキドキしちゃいますね。
イベ後、あの大量のるみるみはいったいどこに…?1枚ください。

とらB地下とか初だったけど、タイル1マス1人というなかなかな環境でしたね。
皆で床に座ってとかでもよかったのかもしれない。でもそこはるみるみ。
立ったままでトーク続けて、見えるように左右に移動したりさすがです!

と、レポ久しぶりで余計なこと書きすぎだ!トークは50分近く。プリリズの、それも今まであまり
聴くことの出来なかったディアマイフューチャーの話がたっぷり聴けて、本当に楽しかったな。
それと同時に声優大久保瑠美としてもそれ以外でもすごく成長したという話が聴けて貴重でした。
(気軽には書けないような話もあるので、その辺には触れないようなレポのつもりです。)

地下だったので、1階の階段からるみるみ登場。やっぱりめちゃくちゃ緊張した表情。

でもなんか階段から降りてくるのってスタァ登場って感じでいいよねw
もう見た瞬間かわいい!と言いたくなるくらいのカーマインな袖なしトップスコーデ!(違)
真っ白な襟も付いてて、ああいうお嬢様的なのほんと似合うんだよなーかわいいい!!
それに真っ白なスカート、くるふわなヘアスタイルも合わさって今月の声アニの森ガールみたいな
雰囲気。髪はみあっぽさを出したのかな?めちゃくちゃかわいかったです。
後ろの人見えたかわからないけど靴も同じ系統の赤で揃えて、靴下は白いフリフリのかわいいやつ!
いつもそうだけど今日の衣装はほんとかわいかったのでトークの内容は割愛、ではでhー(ダメ

みあだからプリリズのイベントのときは赤に決めているという。劇場版挨拶の時もそうでしたね。
あとはペアチャムのミミー装備。1部では腕に2部では髪に、1部ではミミー…?あれ?で、出な…
って感じになってたけど2部ではしっかり可愛く喋ってたから安心したwww


■ 以下トーク内容抜粋(第1部をメインに第2部のトーク内容を混ぜてあります)
※トークどおりではないので極力喋り言葉じゃなくしました。

子ども向けアニメは昔から大好き。普段学校に行っている時間にやってるのが土曜日とかだと観れておじゃ魔女どれみとかもちろんセーラームーンとか。カードキャプターさくらとかも(お客さんの中には違う目的で観てた人もいるんじゃ)好きだった。あとはデジモン、でもあれは子ども向けというか、大人が見ても熱くて泣けてちょっと子ども向けアニメとは違うんです、むしろ大人にこそ(ry
(デジモンの話すると緊張とか関係なしにいつもの調子になるので、ソロトークショーの頭に毎回入れるようにするといいかもしれないねw)
オーロラドリームも視聴者として観てて大好きで、ちょうどせれのんのオーディションがあったのでマネに出たいって言ったけど、プリ〇ュアやってたりで結局無理で、ディアマイフューチャーでようやくオーディションを受けられた。子どもの頃の夢とか聞かれて、台本はいっちばーん!のセリフやジャンプだった。当時はとにかく大声を出しているだけのような感じで。「大久保さんはまだ飛べてない、だけど飛べるとおもったから合格になった。」って言われて、実際、みあがきらめきフューチャースターを初めて飛んだときに、「飛べたね^^b☆」って言われて嬉しかったのを覚えてる。
作品として既に1期でみんな仲良くて、その中に入っていくのは緊張した。しかも座長として現場に入るので、いつもなら参加しない(あ、進んでは参加しないという意味で、新入社員とかでもあるでしょ?)飲み会や花見とかにも参加して、とにかく楽しい現場にしたかった。アフレコも真ん中の席で、私を境に左がプリズミーやピュリティで、右が大人たち。出番があれば離れて阿澄さんたちも。本来私はプリズミーたちの真ん中にいたかったけど、それだとどっちかだけになってしまうので、そのまま真ん中で。おかげでみんなすごく仲良くなれたし、別の現場で会っても、プリティーリズムの集まりの話が出来るくらい本当に仲の良い間柄に。だいたい阿澄さんか私の都合が合わなくて結局皆で集まれないという話を聞いて、そういうところでも気にしていただいてるんだなと感じる。今でこそ上から二番目とかいう現場もありますが(さばげぶっ!は年齢では上から2番目)(そこにあったポップなでてた※麻耶のポップがあったからそれかな)、当時は中心的な役はやっていたりしたけど座長はやっぱり特別。
本の座談会でも話したけど、早水リサさんには本当にお世話になっていて、色々教えてもらい、偉大な先輩方から座長とはどういうものかを学んだ。一方で、そのプレッシャーで気を張りすぎないように、ただでさえ主役で一歩前に出てるんだからもう一歩前に出る必要はないとか、私たちが支えるから大丈夫とか。(※リサさんかどうか失念しました)最初の頃は、というか、自分のいつもの感じだけど現場には淡々と入っていっていくタイプで、そういう姿を見てああこの子はここで完成してここまでなのかなって思われていたらしく、でも最終話の歌うシーンを観て「すごくよかった!」ってメールをくださって、努力してちょっとずつ成長しているのだとしても、自分ではそれがどうしても分からなくて、成長を褒めてくれるっていうのは、それまでをずっと見ててくれたんだってことだから本当に嬉しかった。
最終話でいきなり歌うところ。私はなんであそこで歌うのかわからなくて、「いるんですかこれ?」くらいの勢いだったけれど私以外のキャストさんみんな賛成意見で、「でもこれ歌うの私だよ?!」って。しかも自分たちの曲じゃないし、家で台本読んでても納得いかずにそのまま現場入りして、仮録りとか他のキャストさんが入ってようやく、あっ歌うんだって。ディアマイフューチャーという作品の最後として必要なんだって思うようになって、結局何度も前後も含めて録り直したりしてようやく出来たシーン。あのシーンは思い出深い。
最終話前のみんなを未来に連れて行くってシーンはすごく好き、「私たちはプリズムスタァだー!」って、そうだなって。テンプレお約束かもしれないけどやっぱりいい。プリティーリズムは本当にぶっ飛んでいて、プリズムアクトも正直なんのためにあるのk…青葉譲って人にもー…でも理論で考えちゃだめなんだなって、感覚というか感性で出来ている部分が大きい作品。でもでもそれだけでもダメで、そういう時はプリズミーの皆や他の人に助けてもらいながらやってきた。みあは自分と正反対のキャラ、私は完全にヘインタイプでつい理論的に考えすぎちゃうような。自分には特別なところなんてないし、それこそ努力は誰にでも出来ることだし…って。それこそ、みあがへインに怒って「私のプリズムジャンプ観てて!」っていったあとにヘインに怒るシーン。私の親友を悪くいうのはそれがたとえ親友自身であっても許さない!って。まだあそこでは私の心境としてはヘイン寄りだったのだけど、実際に友達があんなこと言ったらどうか、友達にそんなこと言われたら私ならこう言うという感じでやった。
本当にみあを演じてきたおかげであの1年ずっとポジティブでいられた。すごく元気にやっていられたかな。なんか悩んでてもその時間もったいないし、答えが出るものじゃないなら悩むより行動!それはみあから学んだ。
お客さんからのアンケではやっぱり1話のみあが印象的な人が多かった。監督も書いているとおり、あれだけ出だしからうざいと言われる主人公キャラはいない。でもそれが世界を救うっていう、本当にみあは主人公っていう感じのキャラクター。主役の3人は、みあ以外の2人は可愛いって感じだけど、みあはカッコいいという感じ。あ、もちろんあいらもなるも主人公として魅力的だし演じている英美里さんも阿澄さんも素敵なんだけど、熱血な主人公らしさというのはみあが一番だったかなって。(本の監督のインタビューで10年後のみあとかの話題)「こういう女の子って20歳過ぎると途端に女らしく」うわ何いってんのこの人(草)みんなの10年後はなんとなく想像つく。あいらはコーチとかで頑張っていたり、みおんはコーチに力入れすぎて完全に婚期逃してたり、でもみあはやっぱりプリズムスタァ続けているんだろうなって、越えてみせなさいみたいな感じで頑張ってそう。あとれいなも一緒に頑張ってるんじゃないかな、夫婦じゃないけど、みあにとってはそんな感じなのかな。
ショウさん、、ショウさん(笑)どうしてああなった。。オーロラドリームから観てて、あいらとショウさんにはくっついてもらいたかったのに入水しそうになるわバイクで叫びながらそのまま終わるわ。ユンスとくっつくのはどうしても認められなかったので、2人は幸せにしてくださいねって監督に言ったら「んーどうだろ」みたいな反応で。結果告白でくっついたからいいけどユンスがどうのこうのじゃなくショウさんがひどすぎた。ユンスはだまれユンス!が流行ったのが面白かった。ニコ動でもやってるのたまに観てたけど、ユンスが出てきただけで「黙れユンス!」ってコメントが(笑)まだ何も言ってないのに。
プリズムエース様もなあ…それこそ私の世代だと子ども向けアニメにはむしろ恋愛要素が必ずあった。だからみあも誰かに恋するんですか?って監督に聞いたら「いるよ!」ってきて楽しみにしてたら、これかぁって(笑)でもプリズムエース様の前でのみあは普段とは違って女の子らしくなったりで可愛かった。千葉進歩さんはアフレコの時、急にサラダバー!とか言い出すし、アドリブばっかで、しょっちゅう笑って演技できなくなってた。他の役者さんたちもアドリブばんばん入れてきて、まだまだ遊ぶこととか知らなかった自分には刺激の強い現場だった。きらめきフューチャースターEvolution4のフォー!は最初普通にやったのに、音響監督から「大久保さん、そこはフォーじゃなくてフォー↑↑です。」と言われ、監督からも「フォー↑↑だよフォー↑↑」って言われて。戸惑いながらもええい!ってやったら本当にOK出て(笑)結局もっとよくしたかったので録り直したけど、本当に感性やひらめきで出来ている作品だと。
COSMOsとしてチェギョンとソミンで組んでたけど、かわいソミン(ピュリティが5人のせいでプリズミーと合わせても1人余るし)も好き。チェギョンはあんな感じでセレブリティーなのに優しい面を持っていて、明坂さんはかのんもやっていてどっちも明るいキャラなのにしっかり違っていて素敵だった。明坂さんは実は京都弁喋れなくて、朝早くからきてリサさんにコーチを受けながら全部書き込んでいて台本は大変なことになっていた。そもそもチェギョンとみあはシルエット被るから一緒に組むことはないと思っていた、ソミンはかわいソミンだからまあ来るかなって(笑)一緒に組めて嬉しかった。ユニット曲はスプラウトの曲が人気だった、全ユニットで「スプラウトのがいいー」ってなるくらい。座談会でも話したけどプリティーリズムの曲はどれも好き。「Life is Just a Miracle ~生きているって素晴らしい~」も(会場でずっとトーク中も流れてた)ちょうど震災の後っていうのもあって、そういうメッセージが込められていたりしたらしく。オーロラドリームだと特にあいらのソロ曲、レインボーライブだとわかなのソロ曲。あの木琴みたいな、そうそうマリンバの音が好き。例えるならアイスの実みたいな?んーちょっとわかりづらいか。iPodに入れて聴いてる。わかなは後半ではそれこそ別の面が見えてくるけど、あの無邪気な感じというか飄々とした感じがいい。(アイスの実のたとえ、なんかすごくかわいかったなーというてんさんの個人的こなみ感想。)
レインボーライブは、いとちゃんがいとじゃないクロスって言えとか言ってて、あープリリズやっちゃったなーって(笑)だってあれ見て子供たちが、「瑠美って呼ばないで、シンシアって呼んで!」とかなるんでしょ?そして男性陣が個性的。(会場のヒロ様人気歓声に)ん?私が登場したときよりも反応大きくない?女子率そんなに高かったかな(笑)コウジは黒すぎ。なんであんなに黒いのか。
(プリリズからの突然の番外編大坪由佳入門の話もありましたね。1部は夢美ちゃん回の話から)
大坪由佳入門しました(会場である秋葉とらBの1階の階段のそばで写真集コーナーあってそこにゆかちんの写真集売ってる。イベ前に見て自分もにやにやしてたw)。前までは、声優として歌とか撮影とか色々な仕事があるけれど、本業は役者ということで、現場以外はあまり興味がなかったんだけど、最近は色々やってもいいかなって興味が沸いている。写真集とか?ないんですかー?とるみるみから雑誌編集担当に積極的に。私の場合だったら入門じゃなくてなんだろう、上級?マニアック?それじゃ私がマニアックみたいじゃないか!!(笑)プリティーとか?エレガントとか?イるみネーションクローゼットもあるし。編集<「着ぐるみ似合ってましたよ(笑)何か着てみたい制服は?」制服限定なんですか?趣味ですk、あ、でも本格的なセーラー服が着てみたい。某ラジオ局の近くで買ってきた安いのじゃなく…あっ備品を悪く言ってるわけではないですよ(笑)(別の話のとき)みあの赤い衣装は本当に気に入っていて、とくにシンフォニアドレスが大好きでずっと言ってるけど着てみたい。12月のイベントの時?私はいいけど私が着るとみんな着なきゃいけなくなって、それは出来ない。※声アニ編集部か青葉譲さんなんとかしてください!!
(1部の前に大坪由佳入門買ったるみるみ、2部までの間にごらく部に連絡取ったみたいで、ゆかちんに報告。裏面がバウムを電話にしてるやつで。るみ「バウムクッ○ワロww…よかった。」ゆか「クッ○ワロww…ありがとう。」みか「私は大分前に入門してもう応用編だしー!」つだ「私も買おっかなー」(みあがヘインに怒るシーン)それこそ大坪由佳ちゃんが私にはバウムしかないし…バウムは誰でも食べれるし…とか言ったら、バウムを悪くいうなよ!あれ?違うな?バウムをそれだけ愛してるのはあんただけだよ!!と怒るでしょうね(笑)


こんなところでしょうか。読みづらいしブレブレでごめんなさい。ついつい書いてると楽しかったの
思い出して記憶の中のるみるみが喋りだす。というか1人でずっと喋りっぱなしでw本当すごい。

楽しいことばかりでなく、泣いたこともあったという話は載せない!でも聴けて本当によかった。
2部でも座長の話は割りと踏み込んでたと思うけど、1部ではもっと踏み込んだ内容でした。

今月の頭にちょっと思うところがあって更新止まってたってのは、実は最近の快進撃を見てきて
だったんですが、特に栗橋みなみ夏祭りでは突っ込みとか振りとかが完璧すぎて、すごいんだけど、
この路線で固まってしまうのか、あざとくちゃらけていくのはもちろん面白いんだけどその位置で
いいの?そんな見方しかされない、このままそしてそれを応援しt…んーって思ってたんですよね。
今思えば、それ自体も自分の限られた視野でしか見えてなかったんだなって。

ゆるゆりの、ごらく部の中で自然に楽しむるみるみを見て聖地パワーでその迷いは吹っ切れて。
そしてソロトークショーの中で語る真面目なるみるみ、そうでしたそれでファンになったんだった。

  「プリティーリズムは私にとっての成長物語でもある」

1部の最後をそう締めくくったるみるみは本当に素敵だったしかっこよかった。みあの話もあってか、
なんか完全に主人公じゃん!るみるみ自身が!と。改めて"ファン"になってしまったようです。
この子の飛躍をもっと見ていたい、どこまで飛べるのか、ずっと応援し続けていきたいと思わせて
くれる最高のトークショーでした。そしてそんな素敵なトークが生まれる素敵な作品を生み出した
青…菱田親分、スタッフさんと先輩方ほかキャストの皆様ありがとうございます。

2部終わった後、手を振るのも忘れて拍手しか出来なかったな。
「るみるみに賛辞を」…誕生日のとき一時的に変えてたけどあれから1年で戻ってくるとは。


……と、こんなクッサーなギップリャ!なクッサ不可避な内容書いてますけどー???

このブログwww別に終わらないからねwwwww最終話みたいな雰囲気出てるのやめましょー。
あと「マリ姉のために~」のコピペを思い出すのもやめwwwまwwwしょうwwwwww
大丈夫そういうのではないので。主人公にはハッピーエンドになってもらいたいので。
(アカンやつやという声が聞こえる。。友人はまたチューハイ噴出すかもしれないw)

色んなことをやりたいという話で、写真集とか本当に出してもらいたいですね。
何年経ってもかわいいだろうけど、今しか出せない輝きとかそういうのはどうしてもあるだろうし。
もちろんやりたくないことまでやる必要はまったくないしそこはるみるみらしく乗り切っていって
くれるんじゃないかなあ。

本業の声の仕事はもう何も言わなくても、ですね。ばらかもんはタマの強烈なキャラばっか注目
されそうだけど普段の話し方とかもとても丁寧な演技になってるんですよね。素晴らしいな。

と、なんだか最後の方は本当に余談でしたごめんなさい。チラ裏チラ裏。

12月のイベント参加は30分でBDBOX予約してもう確保してるので楽しみしかない!
去年最高に楽しかったし、そこにるみるみのみあが加われば最高なんじゃないですかね。
みあがいっちばーん!が会場で聞けますように。またシリーズで関わってくれると嬉しいなあ。

ではではまたですー^^ノシ
スポンサーサイト
21:27  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

イイハナシダナー
るみるみのポテンシャルは底知れないですね
 |  2014.09.17(水) 23:46 | URL |  【編集】

●Re:

ほんとそうですねー。頑張ってるのは十分にわかるのに、それでも
るみるみがんばれ!って言いたくなるあたり、応援してて楽しいです!
てん |  2014.09.18(木) 01:05 | URL |  【編集】

コメントを投稿する

URL
コメント
パス  編集・削除するのに必要
非公開  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://tensfaqtory.blog83.fc2.com/tb.php/1400-3de32909
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME |